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  2015年 5月 2日 【MacBook】新しい12インチMacBookはどないや?

  2015年 4月 4日 
【PC】Oculus Rift DK2とやらいうもの
  ゆうがた
ハンコン環境もかなり整い、PC環境もアップグレードされ、リアルなレースシミュレータにも出会い、ここまでくれば残されたのはモニター環境。
24インチ1画面だけでは、没入感という意味ではゼンゼン足りません。

究極ならば、以前見つけたドーム型リアプロモニターとかですが、まあ導入費用がバカになりません。(60万くらいだっけ)
現実的な方向であれば、トリプルモニターかウルトラワイドモニターですが、置く場所の問題とかが出てきます。

などと考えては、なかなかモニター環境のアップグレードに手が付けられなかったのですが、ある日とある動画を見てしまいました。
Assetto Corsa関連の情報を探していて、まさかこんなものを見つけてしまうとは。(始めの能書きが長いので02:30まで飛ばしてください)

そう、VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)で有名な、あのOculus Riftを装着してAssetto Corsaをプレイしています。

以前から別のサイトで、HMDを使用したレースゲームの動作報告をしているところがありましたが、文字情報だけで、HMDの凄さがまったく伝わってこず、気にしていませんでしたが、
こうやってプレイ動画をまざまざと見せつけられると、ハッキリ分かりました。
VRの世界ってこんなに進んでるのか!!
しょうもない美少女眺めゲーや、酔いそうなジェットコースター系ばかりかと思いきや、そうかレースゲームにこそこの技術は必要だったのか!!

でも確かOculus Riftってそこそこ高かったよな、8〜9万くらいだっけ。それに解像度もかなり低かったような・・・
と思いながらAmazonで検索してみると、案の定9万円以上します。あまつさえDK2とかいう開発用キット?製品版じゃない?

VRの世界に疎いので、Oculus Riftの情報なんかまったく集めておらず、完全に情弱状態でした。
まず、Oculus Riftの一般販売版は、まだリリースされていません。(今年出るらしい)
そしてこのDK2(Developers Kit2)は、2013年に出た初代DKの改良版2世代目(2014年7月リリース)。
初代から解像度アップ(フルHD)、コンパクト化、低遅延化、さらにヘッドトラッキングが導入された。
初代DKは、頭の回転は検知でき、視点方向を頭の動きでコントロール出来ましたが、位置は固定でした。
DK2ではヘッドトラッキング用カメラを設置して、頭の3次元の動きを検知できます。つまり対象物に寄ったり離れたり、上から見下ろす、下から見上げるが可能になったのです。

そしてそして問題の価格ですが、実はAmazonのレビューで知りました。
Amazonプライムでも販売しているこのDK2、実は転売ヤーの商品で、正規ルートで買えば350ドル+送料で買えることを。
またもや円安時期にすべきではないのですが、それでも送料込みで5万円ちょっと、9万円もしません。
開発者用キットということで、導入のハードルが高そうな気もしますが、日本語の導入解説サイトもあって、単にゲームがしたいだけの人でも購入可能で、思ったよりも安い。

もうすぐ一般版が出そうというタイミングですが、今すぐ欲しくなってしまったので買うことにしました。
正規ルートはOculus Riftの正規サイトから買えます。
何でも、日本の開発者のVRゲーム開発が凄まじいので、日本向けに優先販売しており、購入ページでは日本語表記もあります。
クレジットカードも使えますが、PayPalが使えるのでこっちで決済したほうが安全です。
計425ドルをPayPalで支払って購入完了。

すぐに欲しい、と言っても元々はKick Starterで資金募集してたようなベンチャーなので、在庫がなければ受注後生産。
昨年購入した人たちのブログでは、2ヶ月ほどで届いたという話だったので、優先販売の日本向けでもそのくらいは待つもの、と気長に待つことにしました。
自分の購入ステータスでも「Pending」になってたし。
ところが、3日後くらいにステータスが「Shipping」になり、商品は準備出来たから次の便で送るよーということになっていました。
おお、在庫があったのか。次の便とやらで発送されたら、アメリカからならば1週間くらいで届くかな、と思ったより早く手に入れられそうなのでワクワクしながら待っていました。
その2日後にステータス「Shiped」になり、FedEXで発送されたことが分かりました。
で今度はFedEXのトラッキングサイトで、荷物検索を。

意外にも発送元は香港。すぐ近くやないけ!
その後広州でトランジットされ、翌朝には関空着。その日の内にFedEXの大阪拠点へ運ばれ、その日の内に配達完了していました。速っ!!
しかも例の消費税4% × 地方消費税25% (今の税率は知らんけど)のややこしい税金はかからず。
やはりFedEX経由だと不要なのか。う〜んこれまでに数知れず個人輸入したけど、相変わらず良く分からない。(でもFedEXの送料は高い)
ともかくも、発注してから1週間で納品されてしまいました。

到着した日は泥酔して帰宅したので、翌日帰宅後からセットアップ開始。
Oculus Rift本体とPCはHDMIとUSBで接続しますが、GeForce GTX670はHDMI出力が1つしか無いので付属していたDVI変換アダプタを使います。
それと、ヘッドトラッキング用の赤外線カメラを少し離れたところに設置(大抵は液晶ディスプレイの上)とあるので、そのようにします。
カメラもUSBでPCと接続し、さらにカメラと本体もケーブルで繋ぎます。
本体からケーブルで繋がっている先のコントローラには電源アダプタも繋ぐので、あれよあれよという間にハンコン周りがケーブルだらけになりました。
もうあと5年もすればこの手の機材もワイヤレスになるのかも知れませんが、今はまだ開発者用、やむを得ないところです。

メーカーサイトからRuntimeドライバをダウンロードして、インストールして再起動してみると、あっさりHMDが認識されました。
あ、ちなみにこの辺の手順は、付いてたマニュアルと親切な導入方法サイトを参考にしています。まあやってみるとさほど難しくはないけど。

Runtimeにある動作デモでVRの片鱗を感じたあと、早速Assetto Corsaを設定して遊ぶぜ!
Assetto Corsaの画面設定をOculus Rift(Early support)とやらに変更したらいけるのか、と思ったのですが。残念ながらゲームが開始しても何も映らず。
DK2のRuntimeでは出力方法を「Direct」と「Extended」に切替えられます。
推奨はDirectですが、ゲームによってはExtendedにする必要があるとのこと。
Extendedにすると、初代DKと同じくHMDは2つ目のモニターとして認識され、そちらをメインに切り替えると液晶のほうからデスクトップが消えてしまうので使いづらいのですが。

ともかくExtendedに設定してAssetto Corsaを起動してみましたが、やはり何も映らず。
ちょっと悲しくなりましたが、この程度でメゲてはいけない。
日本語サイトにはなかったものの、「Assetto Corsa Oculus Rift setup」でググると設定の仕方サイトがヒットしました。
それを読んで、ゲームのiniファイルをいくつか修正して、やはりExtendedにしないといけないのですが、なんとかHMDに映像が映るようになりました!

McLaren MP4/12C GT3のコックピットに座って頭を動かしてみると、車内の様子がまさにVRで映し出されます。
75Hzで滑らか且つ、頭の動きにほぼ遅延なく画面が動くので、リアルタイム性が半端ない。
遅延があるとメチャクチャ酔うらしいので、昔マリオカートで3D酔いしたくらい弱い自分でも、これならなんとかなりそう。
(但し一応試したジェットコースターのゲームでは、遅延なくても2分ほどで酔いましたが)
左を向くとドアガラスがあるし、斜め後ろを見ればロールバーが、ハンドルに顔を近づけることも出来るし、ゲーム内でハンドルを握っているポリゴンの腕と現実の腕の位置が見事に一致し、奇妙な現実感が。(このキャプチャ画像が色ズレしているのは仕様で、HMDで見るときは正常に見える)

うわー、これが真のVRの没入感というものか!
10年前に読んだ「ルサンチマン」というコミックがまさにこういうVRを扱った近未来のストーリーでしたが、なんとそこで描かれていたのが2015年の出来事。
ルサンチマンでは触感対応のグローブも付けていましたが、Oculus Rift用にもサードパーティがグローブを開発中らしい。
ちまたでは攻殻機動隊の光学迷彩や電脳技術、ガンダムのスペースコロニーの現実性について話題になっていますが、その前にこういうVR技術がここまで来ていたことに素直に驚きました。
まあ、ゲームとしては液晶モニターで見るときの補助メニューオーバーレイが一切ないし、Extendedモードでは液晶にデスクトップが映らず操作がメンドイし、HMDの解像度もフルHDとは言え目に近いためにドットが見えるし、ケーブルは煩わしいしとかとか、まだまだなところもありますが、Assetto Corsaの対応がまだEarly Supportというくらいなので、おそらくこれからもっと使い勝手が良くなるだろうし、色々とこの先も楽しみな世界です。

ちなみに一点問題が。
せっかく2ヶ月も掛けて制作したFerrari F1ハンコンが、Oculus Riftを装着すると全く見えませんww
まあそれ以前に、内部基板が壊れたらしく、ダイヤル・ボタン類がまったく使えなくなったので分解修理中なのですがww
 
 
   おぉー遂に行ったかね!なぜかこれの話ふるの思いつかんかったわ。むぅ、これ寝転んで邪魔にならんようになればなぁ。
-No.754-にコメント

  2015年 3月21日 
【PC】ついにクアッドコアへ【紆余曲折】
  よる
◉CPUアップグレードへ
さて、かなりハンコン環境が整ってきて、楽しく遊べるようになってきたのですが、まだ問題が残されていました。

rFactorで、単独テスト走行やタイムアタックをしているときは問題ないのですが、複数台でレースでもしようかと思った時に、PCのパフォーマンス不足が露呈するようになりました。
2年ほど前にGeForce GTX670を導入してパワーアップしたPCですが、CPUはHDキャプチャのために2万円の最低限レベルで組んだときのまま、当時既に時代遅れなCore2Duo。

やはりCPUが遅いと、せっかくのGeForceも真の性能を発揮できず、rFactorのグラフィックもフルHDではなく1280 ☓ 720にしないとレースが出来ない。
このままではレースもさることながら、今後のモニター3画面化もとてもムリな状況なので、やむなくCPUをアップグレードすることにしました。

なんでCPUのアップグレードを渋るかというと、Core2DuoのソケットLGA775ではこれ以上増強できず、今風のLGA1150とか2011v3ソケットのマザーボードに交換しないといけないから。
(CPUの交換だけならそれだけで済むが、マザーの交換はWindowsの再インストールが必須)
最強のCPUはCore i7 5xxxシリーズなのだが(但しオクタコアはCPUだけで12万円以上するが)、これに対応したマザーを探したものの希望どおりのものが見つからない。
実は、件のHDキャプチャももちろん続けたいのだが、キャプチャボードのPV4は古いPCIポート用。
昨今の拡張ポートはPCI Expressが主流で、PCIポートが装備された2011v3ソケット対応のMicroATXフォームファクタのマザーが見つかりませんでした。

で、ワンランク下げて、LGA1150ソケットのCore i7 4xxxシリーズならば、PCIポートが装備されたMicroATXマザーがあったので、それで行くことに。
一応それなりにハイパフォーマンスで行きたいので、4xxxシリーズの最強、Core i7 4790K(4万円)とGIGABYTEのマザーボードZ97M-D3H(1万円)に決定。

◉古い電源で・・・

早速届いたものを開梱してみると、ホント最近まったくこの世界について行けていないことがよく分かりました。
MicroATXのくせしてメモリスロットが4つもあるぜ、とかSATAポートも6つもあるぜ、とかばかり目にしていて気づきませんでしたが、なんとIDEポートがない。
FDDとかは自分ももう排除しているので、無くても問題無いですが、まさかIDEがないとは。
5インチベイにあるPIONEERのDVD-Rドライブが接続できないということです。
一応ググると、IDEをSATAに変換するドータカードみたいのがあったのですが、まあぶっちゃけ最近は光メディアもあまり使わないし、Mac用に買ったポータブルBlu-rayドライブもあるので、いざとなればUSB接続できるし、ほぼ不要といえば不要。
ということで、DVD-Rはそのまま繋がずに放置して、とりあえずセットアップしました。

幸いなことに、かれこれ13年目になるEnermaxの550W電源はかろうじて使えるようなので、そのまま続投です。
高性能な電源を買っておいて良かった。
それでも最近のマザーやビデオカードは、オプションで拡張電源入力が出来たりして、フルパフォーマンスを発揮するにはそろそろ時代遅れな電源なので、次は今風のコネクタを装備したヤツを買わないと、ですな。

◉rFactorの動作も問題なし! 但し・・・
とりあえず古い電源でマザーを組み込み、起動してみると・・・まあフツーに電源投入はOK。
その後ブートドライブであるSSDにWindows7をクリーンインストールして、デスクトップを立ち上げ、また一からアプリをインストールしていきます。
ともかく、rFactorが動かないと話しにならないので、早速インストールして稼動テスト。
・・・特に問題なく動きました。ふう。
Thrustmaster T300RSも、TH8AもSIMR-F1も、ハンコン周りも問題なくインストール完了し、懸念のTVキャプチャPV4も手順どおりのインストールで動作して、ようやく環境が戻ってきました。
問題のrFactorでのレース動作は・・・さすがCore i7。フルグリッド26台で、フルHDでレースしてもコマ落ちなし!

気を良くして、PCアップグレードをしたらやりたくなるいつものベンチマーク、3D Markをインストールして動かしてみたのですが。
計測途中で何やら音がブツブツと途切れ出し、見るに耐えない状況になったので、結局途中で計測は中止。
う〜ん、なんか気になるけど、まあ肝心のゲームは動いてるんだし、ベンチマークなんてイイか。

◉Assetto Corsa導入!

と言いながら、rFactorもかれこれ10年前にリリースされた古いソフト。
せっかくパワーアップしたPCに本領を発揮させてやりたい、とか思っていたところ、昨年10月に正規版がリリースされたばかりの新しいレースゲームを見つけました。
イタリアのチームが開発したソフト「Assetto Corsa」です。
最新ソフトだけにマシンパワーを要求されるだろうけど、今のこのマシンならイケるかも、と思って4980円でオンライン購入しました。

PS3のグランツーリスモを超えるグラフィック、あまつさえ試してみて思ったのがフォースフィードバックのリアルさ。
レーザースキャンされたコースの、細かな路面のバンプを捉えてFFBでの小刻みな振動やステアリングを取られるエフェクトに加え、高速コーナーでのGの表現が素晴らしい。
鈴鹿の130Rで感じる、グッとステアリングに伝わる抵抗感があまりにリアル。

◉Assetto Corsaが動作不安定・・・
で、エフェクトを抑え目にしてAssetto Corsaを動作させてみたところ、しばらく動かすと例の音声のブツ切れが出てきて、さらに動かしていると、画面がフリーズ・・・
Windowsを強制リブートしないといけない事態に。
しかし、CPUやグラフィックのパワー不足なら、ゲームのコマ落ちや強制終了で済むはずなのに、Windowsごと落ちるというのは・・・
もしかして、電源が古いせいなのか・・・?
550Wで、トータル容量がおそらく足りるとは言え、今どきの拡張入力に対応していないのが気になる・・・

◉電源を替えてみたが・・・
通常の仕様なら問題ないかも知れないが、やはりハイエンドなゲームを動作させるには足りないかも知れない・・・ということで、電源も替えることにしました。

オウルテックの750W、それもマザーボードやGPU用の+12Vだけで720Wを振っているハイパワー電源です。
これだけあれば足りないということもないはずで、もちろん拡張電源入力も、全部投入できるようコネクタも完備しています。

上が旧電源コネクタで、下がオウルテックの新電源コネクタ。空きが埋まってます。

これで良くなればいいな、と思いながらAssetto Corsaを起動。
なんとなく、うまくいった気がしたのですが、念入りに試してみると、やはり数分の動作でもゲームがフリーズすること多発。

◉やはり熱か・・・
・・・こうなるともうパフォーマンス上の問題ではない。
ということはやはり熱か・・・しかしグラフィックチップの温度をリアルタイム計測していても、最大74度までしか上がらず、その程度でフリーズするとは考えにくい。
とするとCPUかシステム温度かなあ、でもリテールクーラーとはいえ、CPUも適切に冷却されているはずだし、と思いながら、温度をモニターにしてみようと思ってGIGABYTEのユーティリティを入れていじっていたところ、CPUファンの動作設定があったので、なんかテキトーにセットして、温度モニタリングしながらAssetto Corsaを動かしてみました。

・・・が、20分経っても30分経ってもフリーズしない。
かれこれモンツァ・サーキットを40周くらいしましたが、何の問題もなく稼働。
え? もしかしてファンの設定をしてなかったから? まさか。
とは思ったものの、どう考えてもCPUファンの設定してからフリーズする気配もなく、Assetto Corsaのグラフィックエフェクトを最大にしても、フレームレートは30前後に落ちたものの、フリーズなんかまったくしない。
ちゅーことはやはり、ユーティリティを触ったから、ていうかインストール必須でもないマザーボード用アプリが入ってないと、CPUのファンがまともに動かないってこと?

いや、なんていうかGIGABYTE、若干ヘンだよこの考え方は。
ま、無事動くようなったから良いようなものの、気づかんよフツー。ていうかこれまでCPUに負荷かけてもファンがちゃんと回ってなかったってことだよ、これ。大丈夫かよ。
とか色々考えはしましたが、ま、動くようになったからイイか。

とにかく、エフェクトを掛けてもストレス無く動くし、グラフィックはキレイだし、これからMODが充実してきたらAssetto Corsaはサイコーですな。
rFactorには戻れないかも知れませんな〜
 
 
-No.753-にコメント

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